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    針雨の里  三島屋変調百物語九之続
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に、「針雨の里  三島屋変調百物語九之続」感想アップしました。

    今「プロフェッショナル 仕事の流儀」見てますが、レギュラー声優さん勢揃いが凄いです。

    【2024/05/02 20:30】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    自在の筆 三島屋変調百物語九之続
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に、「自在の筆 三島屋変調百物語九之続」感想アップしました。

    それから1話目の「青瓜不動」の感想もブログからコピーしました。


    【2024/01/28 19:14】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    だんだん人形~ 三島屋変調百物語九之続
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に、「だんだん人形~ 三島屋変調百物語九之続」感想アップしました。

    すっかり忘れてましたが、1話目の「青瓜不動」はブログに感想書いてたんですね。
    ごちゃごちゃしちゃってすみません。
    【2023/11/28 20:20】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    第一話 青瓜不動(「三島屋変調百物語 九之続」)
    ★第一話を読んで、あっ、「私の」宮部さんだ!と嬉しくなりました。
    図々しいお話ですが。
    宮部物はもちろん全部読んでますが、一番好きなのはやはり「ぼんくら」や「茂七」シリーズの世界。
    久々にあの世界にどっぷり浸かれたなと。

    お奈津です。
    お奈津のようなキャラが、私が一番好きな宮部物、時代物のキャラです。

    話はもちろんおもしろいのですが、一話を読んだだけだと、おちかに危機が?
    でもそのおちかの危機を富次郎が救った?
    二話目が楽しみですが、じっくり時間をかけて大事に読みたいと思います。
    【2023/09/11 18:23】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    よって件のごとし 三島屋変調百物語八之続
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に「よって件のごとし 三島屋変調百物語八之続」感想アップしました。
    【2022/11/21 20:44】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    子宝船 きたきた捕物帖(二)
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に「子宝船 きたきた捕物帖(二) 」感想アップしました。
    【2022/09/14 20:36】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    魂手形~「魂手形」
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に三島屋変調百物語七之続「魂手形」より「魂手形」感想アップしました。
    【2021/07/12 17:53】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    一途の念~「魂手形」
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に三島屋変調百物語七之続「魂手形」より「一途の念」感想アップしました。



    写真は「羽二重団子」で、白っぽいのがきりっとしょっぱい醤油味。
    【2021/07/02 17:35】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    火焔太鼓~「魂手形」
    ★今日は、「宮部みゆきと時代物」に三島屋変調百物語七之続「魂手形」より「火焔太鼓」感想アップしました。
    【2021/06/29 18:22】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    黒武御神火御殿 三島屋変調百物語六之続
    ★内容に関して軽くネタバレ含みます。

    宮部みゆき著「黒武御神火御殿 三島屋変調百物語六之続」再読。
    主人公(聞き手)がおちかから富次郎に代わりましたが、途端に話が生臭くなったなあというのが第一印象でした。

    おちかの時も綺麗な話ばかりではありませんでしたが、それでもまあ若い女性が主人公いう事でいくらか遠慮があったのか、富次郎には容赦なしです。
    元々宮部さんはえぐい話も結構書く人ですが、どうしても「宮部みゆきの時代物」というと、ほのぼのイメージが私の脳内にこびりついているので、結構衝撃的でした。

    マンネリ対策の意味でも聞き手の交代は良かったのかもしれませんね。
    ただどうしても、1冊読んだ限りでは、富次郎におちかほどの思い入れは持てません。
    富次郎編がこのまま進めば、富次郎に馴染んでいくかもしれませんが。

    連載中の「火焔太鼓 三島屋変調百物語七之続」も早く本になって欲しいです。
    【2021/01/13 18:27】 | 宮部みゆきと時代物 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

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