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    谷山浩子著「真夜中の図書館」
    ★今日は、「その他の世界を語る道」に、谷山浩子著「真夜中の図書館」感想アップしました。
    【2022/07/01 19:22】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    アニメ「モノノ怪」十五周年
    ★「モノノ怪」は以前夢中になって観たアニメですが、感想を書きたいと思いつつ書き逃してしまいました。
    その「モノノ怪」が今年で15周年。
    記念サイトが開設されています、→「こちら

    記念イベントや名場面投票、そして小説発売のお知らせがありますが、残念ながらアニメ新作はなし。
    新作観たいなあ・・・。
    あの独特の世界観と美しさ、声優さんも演技派揃いで何度観ても飽きません。

    特に「のっぺらぼう」の薬売り櫻井孝宏さんと、お蝶桑島法子さんの掛け合いは鳥肌物でした。
    新作観たいよう・・・。
    【2022/06/07 20:12】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    香君
    ★今日は、「その他の世界を語る道」に、上橋菜穂子著「香君」感想アップしました。
    【2022/06/06 19:37】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    ブリティッシュ ベイクオフ
    最近スカパーで見つけて夢中で見ているのが「ブリティッシュ ベイクオフ」。
    昔TVチャンピオンで「和菓子職人選手権」などやっていましたが、あれのイギリスお菓子版。
    10人前後のアマチュア料理家(ベイカー)が、毎週テーマに沿ってケーキやパイ、タルトなどを作ります。
    評価の低い順に脱落していき、最後に優勝者が決まります。

    まずコージーミステリに出て来るような(時には名前も知らない)お菓子が次々に出て来ること、
    その作る過程を見せてくれること、そしてイギリスの美しい風景も見せてくれること。
    コージーミステリの世界を体現させてもらってます。

    時間に追われてあせったり、がんばったのに厳しいジャッジで落とされたり、見ていて一緒にあせったり
    落ち込んだりすることもありますが、それだけ感情移入させてくれる番組です。

    【2021/08/25 18:33】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    クイーンズ・オブ・ミステリー
    ★以前からコージーミステリのドラマ化を希望していましたが、私の願いが通じたのか?「クイーンズ・オブ・ミステリー」と称して次々と新作が放送予定、嬉しいです。

    ・天才的な記憶力を持つ自閉症のアストリッドと、直観的&行動派のラファエル。
    2人が絶妙なコンビネーションを発揮し、事件解決に挑む「アストリッドとラファエル 文書係の事件録」。

    ・ 職業パティシエ、趣味は探偵!?菓子店を営むハンナが町で発生する事件に挑む「パティシエ探偵ハンナ( チョコチップクッキー殺人事件)」。

    ・ ブルック・シールズ主演!夫の死を乗り越え、生花店を営む元弁護士のアビーが事件を解決していく「フラワーショップ・ミステリー (血塗られた花)」。
    【2021/05/07 17:24】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    ハンナとハンズ
    ★以前紹介したジョアン・フルーク著「お菓子探偵ハンナ・スウェンソン(クッキー探偵ハンナ)」シリーズのドラマですが、 吹き替えなしの全4話が5月8日から放映されます。→「こちら」。

    海外物のコージーミステリはどんどんドラマ化して欲しいのに、王道&元祖のミス・マープルはともかくさっぱりですよね。
    クレオ・コイルのコーヒー探偵、ローラ・チャイルズの紅茶探偵など、ミステリ以前に素敵なカフェやおいしいお料理、お菓子をふんだんに紹介した人気シリーズになると思うのですが。

    そういえばイギリスの料理コンテスト番組「ブリティッシュ ベイクオフ」も先日見つけてハマったと思ったら終わっちゃいました。
    あれほどシビアじゃないですが、リヴィア・J・ウォッシュバーンの「お料理名人の事件簿」シリーズ思い出します。
    続き出ないのかなあ・・・、読みたいです。
    【2021/04/26 18:50】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    アルズカフェが閉店していました(2)。
    ★シェパードパイ(シェパッツパイ)。
    コリン・ホルト・ソーヤー著「海の上のカムデン」シリーズなどに登場しました。
    ひき肉と野菜の煮込みの上にマッシュポテトを載せて焼きます。
    アルズ・カフェではイギリス国旗の印をつけてました。
    とにかくこのマッシュポテトがおいしかったなあ・・・。

    【2021/04/19 18:21】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    アルズカフェが閉店していました(1)。
    ★先日テレビでコーンウォールを取り上げていて、コーニッシュパスティが出てきました。
    ああ懐かしいなあと思い出したのが高田馬場のアルズカフェ。
    コーニッシュパスティ、シェパードパイ、プラウマンズ・ランチ(農夫のランチ)など当時夢中だったコージーミステリに出て来る料理を実際に食べることができるカフェということで通いました。

    国際結婚された気さくな御夫婦のおもちゃ箱みたいなカフェで、メニュー一通り制覇しました。
    写真を見たら2014年(平成26年)から2015年(平成27年)までだからかなり前のことですね。
    残念ながら閉店したのがいつのことかはわかりませんが、いつまでもお元気でいらして欲しいです・・・。
    記念に写真を残しておこうと思います。

    【2021/04/14 18:05】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    晩香盧
    ★渋沢史料館で一番好きなのが、この晩香盧です。
    渋沢栄一の喜寿(77歳)を祝って、現在の清水建設(株)が贈った洋風茶室で、こじんまりとしながらも、とてもくつろげる空間です。
    もちろん座ったりお茶を飲んだりは出来ませんが(笑)。

    【2021/04/12 18:24】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    青淵文庫
    ★青淵文庫は、青淵文庫(せいえんぶんこ)は、渋沢栄一の80歳のお祝いと、男爵から子爵に昇格した祝いを兼ねて竜門社が寄贈した書庫兼接客用の建物です。
    渋沢史料館、青淵文庫、そしてもうひとつ洋風茶室である晩香盧が1セットで見学できるのですが、敷地にはチケットを買わなくても入れるため、他の人が写り込まないように写真を撮ったらこんな角度になってしまいました。


    【2021/04/08 18:28】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

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