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    「波」より小野不由美「十二国記」インタビュー
    ★今日は、「十二国記感想」に、新潮社の情報誌「波」に掲載された小野不由美さんのインタビュー感想アップしました。
    【2019/11/05 17:08】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「白銀の墟 玄の月」2巻までの感想
    ★今日は、「十二国記感想」に、「白銀の墟 玄の月」2巻までの感想アップしました。

    内容に触れている部分があります。
    【2019/11/01 17:09】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「十二国記の世界」展-4
    ★グッズもいろいろ出ていました。


    【2019/10/25 17:09】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「十二国記の世界」展-3
    ★映像でも「十二国記」の宣伝中。

    【2019/10/23 17:10】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「十二国記の世界」展-2
    ★戴国泰麒。
    右上の幼い頃に比べると、その成長が嬉しいような寂しいような。
    このイラストは壮大なネタバレになるか否か?

    【2019/10/21 17:24】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「十二国記 白銀の墟 玄の月」1、2巻読みました。
    ★「十二国記 白銀の墟 玄の月」1、2巻読みました。
    これはネタバレせずに感想は書けないので、感想はまた後日書く予定です。
    ただいろいろ驚かされたことがあるのと、話が進んでいるようないないような、いや進んでいるんだけど進んでいない気がする、という微妙な状態に陥っています。

    もしかしたら全巻揃ったところで一気に読んだ方が良いのかもしれないです。
    でもやはり、泰麒や李斎など思い入れのある人物が主人公となって物語が紡がれるのはいいなあとしみじみ思いました。

    短編集「丕緒の鳥」を経て本編に戻った形ですが、当時の「十二国記」を期待しているとはじき返される気もします。
    泰麒と共に、読者もまた成長を要求されているような、そんな厳しい物語となりました。

    もうストーリーが気になって、勢い込むあまりほとんど流し読み状態でしたが、漢字が多いのと新しい登場人物の多さにしっかり把握したとは言えず、改めてじっくり読み返す予定です。
    【2019/10/15 17:30】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「十二国記の世界」展-1
    ★先日、新宿の紀伊国屋書店で行われている「十二国記の世界」展やっと見て来ました。
    慶、戴、雁の他に恭の珠晶が目立っててびっくり。
    新作「白銀の墟 玄の月」で重要な役割を果たすのかな?と一瞬期待しましたが、「図南の翼」絡みでしたね。
    珠晶好きなので出てくれないかなあ。
    情報見ないようにしてるので、わくわくしてます。
    撮影可なのも嬉しかったです。
    でも残念ながらグッズはほとんど売り切れでした。

    【2019/10/09 16:59】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「営繕かるかや怪異譚その弐」感想(二)
    ★今日は、「十二国記感想」に小野不由美著「営繕かるかや怪異譚その弐」感想の続きをアップしました。
    おもしろかったです。
    「十二国記」新作ももうすぐですね。
    【2019/09/10 17:19】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「営繕かるかや怪異譚その弐」感想(一)
    ★今日は、「十二国記感想」に小野不由美著「営繕かるかや怪異譚その弐」感想アップしました。
    長くなったので2回に分けます。
    【2019/09/09 17:21】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    「白銀の墟 玄の月」
    ★遂に!「十二国記」18年ぶりの新作長編のタイトルが発表されました。
    「しろがねのおか くろのつき」と読むのだそうです。
    「廃墟」の「墟」なので一瞬陰鬱なイメージに感じましたが、「墟」自体は「荒れ果てたところ」の他に「大きな丘」の意味も持つのだそうです。

    両方の意味を感じさせる物語となりそうです。
    舞台は戴、泰麒と李斎の旅から始まるようです。
    Amazonでは1巻が「18年ぶりの書下ろし新作が、ついに! 戴国に麒麟が還る。荒廃した国を救う唯一無二の王・驍宗の 行方を捜す、遠大な旅路を描く。怒濤の全四巻、開幕!」、2巻が「戴国の民が幸せに暮らすことを願って戦いに出かけた王。 消息を絶って6年、その行方は? 国の命運は?」とあるので、泰麒と李斎はとりあえず無事に戴に帰ったと思っていいのかな?
    【2019/08/30 17:13】 | 十二国記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

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