★麻生太郎外務大臣が、東京のデジタルハリウッド秋葉原校で演説を行い、「犬夜叉」などマンガ・アニメなどポップカルチャーを中心とする文化外交を語りました。
詳しくは「情報更新履歴」にて。
★5月前半の壁紙は涼さんの「ivory」からお借りしました。
これまでも何度かお借りしていますが、特に色が綺麗なサイトさんです。
★「犬夜叉松江ツアー」の写真5枚追加しました。
特に犬夜叉関係では最後だった島根県立美術館の弥勒と珊瑚のパネルが宍道湖の見事な夕陽をバックに本当に綺麗で、ああ来て良かったなあ、がんばった甲斐があったなあとしみじみ思いました。
「八雲の玉」の写真は5月31日のツアー終了後にアップ予定です。
→「犬夜叉松江ツアー」。
詳しくは「情報更新履歴」にて。
★5月前半の壁紙は涼さんの「ivory」からお借りしました。
これまでも何度かお借りしていますが、特に色が綺麗なサイトさんです。
★「犬夜叉松江ツアー」の写真5枚追加しました。
特に犬夜叉関係では最後だった島根県立美術館の弥勒と珊瑚のパネルが宍道湖の見事な夕陽をバックに本当に綺麗で、ああ来て良かったなあ、がんばった甲斐があったなあとしみじみ思いました。
「八雲の玉」の写真は5月31日のツアー終了後にアップ予定です。
→「犬夜叉松江ツアー」。
2006.04.30.Sun 22:18 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
情報ありがとうございます。
新潟市の「観光循環バス(犬夜叉バス&ドカベンバス)」の利用者が10万人を突破し、記念品が贈られました。
記念すべき10万人目のお客さんの名前が微妙に高橋先生に似ているのがおもしろいです(笑)。
それからダンテの3のフィギュアが発売されます。
私も一体持ってますが、とても出来がいいのでお勧めです。
今回はネヴァン持ってるのが欲しいです。
詳しくは「情報更新履歴」にて。
それから松江ツアーの写真5枚追加しました。
「写真の小部屋」では新潟市の犬夜叉バスの写真も見ることができます。
(あれもキツイ旅でした・・・(^_^;)。
★そういえば「ゆりかもめ」の声優さんのアナウンス始まってるんですね。
奈落の森川智之さんに楽俊の鈴村健一さんに「戦国BASARA」の真田幸村&かすがコンビ保志総一朗さんと桑谷夏子さん、これは乗りにいかねば!
それから神田の時代屋さんで前田慶次コーナーと真田コーナーが今置かれているそうです。
いつまでかはちょっとわかりませんが、グッズがとても充実(ゲームじゃなく本物の真田に関するグッズ)しているのでお勧めかもです。
六文銭ストラップとか幸村Tシャツとか行くたびに何か買ってきてしまいます。
もちろん本も充実、立ち読み可なのでお勧めです。
★「戦国BASARA2」の公式サイトが更新、信玄と佐助です。
片倉は?
新潟市の「観光循環バス(犬夜叉バス&ドカベンバス)」の利用者が10万人を突破し、記念品が贈られました。
記念すべき10万人目のお客さんの名前が微妙に高橋先生に似ているのがおもしろいです(笑)。
それからダンテの3のフィギュアが発売されます。
私も一体持ってますが、とても出来がいいのでお勧めです。
今回はネヴァン持ってるのが欲しいです。
詳しくは「情報更新履歴」にて。
それから松江ツアーの写真5枚追加しました。
「写真の小部屋」では新潟市の犬夜叉バスの写真も見ることができます。
(あれもキツイ旅でした・・・(^_^;)。
★そういえば「ゆりかもめ」の声優さんのアナウンス始まってるんですね。
奈落の森川智之さんに楽俊の鈴村健一さんに「戦国BASARA」の真田幸村&かすがコンビ保志総一朗さんと桑谷夏子さん、これは乗りにいかねば!
それから神田の時代屋さんで前田慶次コーナーと真田コーナーが今置かれているそうです。
いつまでかはちょっとわかりませんが、グッズがとても充実(ゲームじゃなく本物の真田に関するグッズ)しているのでお勧めかもです。
六文銭ストラップとか幸村Tシャツとか行くたびに何か買ってきてしまいます。
もちろん本も充実、立ち読み可なのでお勧めです。
★「戦国BASARA2」の公式サイトが更新、信玄と佐助です。
片倉は?
2006.04.28.Fri 20:53 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
今日は「戦国BASARAの声優さん」に長曾我部元親追加しました。
あと6人、けっこう時間かかってます。
実在の元親は武将としてBASARA登場武将の中で一番印象の薄い武将でしたが、「姫若子」と呼ばれた少年時代、信長相手に駆け引きを巡らせ、後に対立、本能寺の変の後は秀吉にはむかうも遂に屈服、の波乱の人生を司馬遼太郎著「夏草の賦」で一気に読んでしまいました。
もしも元親が天下取りに近い地にいたら、信長と元親の出自が逆であったなら、と考えると日本の歴史も大きく変わっていたように思います。
それから「犬夜叉松江ツアー」に5枚追加しました。
武家屋敷で七宝の綱引き、ティファニー美術館で壺探し、それからあちこちで見かけたポスターやチラシや看板の1枚(お助けシート交換所)です。
考察日記は家のことをしてそれから書きます。
あと6人、けっこう時間かかってます。
実在の元親は武将としてBASARA登場武将の中で一番印象の薄い武将でしたが、「姫若子」と呼ばれた少年時代、信長相手に駆け引きを巡らせ、後に対立、本能寺の変の後は秀吉にはむかうも遂に屈服、の波乱の人生を司馬遼太郎著「夏草の賦」で一気に読んでしまいました。
もしも元親が天下取りに近い地にいたら、信長と元親の出自が逆であったなら、と考えると日本の歴史も大きく変わっていたように思います。
それから「犬夜叉松江ツアー」に5枚追加しました。
武家屋敷で七宝の綱引き、ティファニー美術館で壺探し、それからあちこちで見かけたポスターやチラシや看板の1枚(お助けシート交換所)です。
考察日記は家のことをしてそれから書きます。
2006.04.27.Thu 20:06 | 戦国BASARA | trackback(-) | comment(-)
今日は考察日記2話分と松江ツアーの写真4枚アップしました。
キーワードはこんな感じで置いてました。
(文字は隠してあります。)
物見の鏡はツアーブックにも入ってくる場所のヒントです。
今週のサンデー「犬夜叉」はちょっと辛かったです・・・。
相性の問題なのかなあ。
来週はお休みだそうです。
あと「戦国BASARA」情報も載ってましたが、公式サイトでわかることばかり。
いつ出るんだ〜!
キーワードはこんな感じで置いてました。
(文字は隠してあります。)
物見の鏡はツアーブックにも入ってくる場所のヒントです。
今週のサンデー「犬夜叉」はちょっと辛かったです・・・。
相性の問題なのかなあ。
来週はお休みだそうです。
あと「戦国BASARA」情報も載ってましたが、公式サイトでわかることばかり。
いつ出るんだ〜!
2006.04.26.Wed 20:35 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
今日は考察日記に「無双」と「犬夜叉松江ツアーー1」、「写真の小部屋」にカラコロ堂の珊瑚&雲母、堀川めぐりのかごめ、ふるさと館の弥勒のパネル写真アップしました。
本当に哀しくなるほど写真が下手です。
いかにあせっていたかおわかりかと思いますが、それにしてもひどいです(涙)。
もう一度写真取り直しに行きたいなあ。
解き方はわかっているので日帰りで行けるかなあ・・・。
逆にお菓子の写真などは良く撮れてました(ーー;)。
ちなみにカラコロ工房の「カラコロ」は当時木の橋だった松江大橋を歩く下駄の音を聞いた「耳なし芳一」などで有名な小泉八雲ことラフカディオ・ハーンが大好きだったことから名づけられたのだそうです。
とにかく時刻表を見てれば「どこに行かれるんですか?」、マップを見てれば「何探してるんですか?」と声をかけてくれる松江の方々には本当のお世話になりました。
豊かな水としっとりとした趣のある街で出会えた優しい人たち、八雲が愛した街の雰囲気がこちらにも伝わってとても暖かな気持ちになる、そんな街でした。
レポートでもっともっと感想を書いていきたいと思います。
本当に哀しくなるほど写真が下手です。
いかにあせっていたかおわかりかと思いますが、それにしてもひどいです(涙)。
もう一度写真取り直しに行きたいなあ。
解き方はわかっているので日帰りで行けるかなあ・・・。
逆にお菓子の写真などは良く撮れてました(ーー;)。
ちなみにカラコロ工房の「カラコロ」は当時木の橋だった松江大橋を歩く下駄の音を聞いた「耳なし芳一」などで有名な小泉八雲ことラフカディオ・ハーンが大好きだったことから名づけられたのだそうです。
とにかく時刻表を見てれば「どこに行かれるんですか?」、マップを見てれば「何探してるんですか?」と声をかけてくれる松江の方々には本当のお世話になりました。
豊かな水としっとりとした趣のある街で出会えた優しい人たち、八雲が愛した街の雰囲気がこちらにも伝わってとても暖かな気持ちになる、そんな街でした。
レポートでもっともっと感想を書いていきたいと思います。
2006.04.25.Tue 22:31 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
「犬夜叉」松江ツアーの「犬夜叉」に関する写真はトップに飾らず、「写真の小部屋」のみに飾ることにしました。
(もしかしたらネタバレになるかもと思いました。)
今日はきのう飾ったスタートポイントの写真と松江城天守閣の犬夜叉&かごめパネルです。
デジカメなのにピンボケだし光ってるし、本当に下手ですけどこんなものだったと残しておければいいかなあと思ってます。
「犬夜叉」に関する問題は、以前は天守閣にあったんですが、4月より 島根ふるさと館に移動になりましたと天守閣の受付の可愛いお姉さんがグループごとに説明してくれました。
それでも天守閣のてっぺんまでしっかり登ってきれいな眺めを堪能してきました。
天守閣には翌日も登りました。
わざとスリッパをはかなかったので、木の柔らかさや温もりが足に伝わってとても気持ちが良かったです。
トップページの写真は「松江フォーゲルパーク」、花に埋もれた大きな四阿という感じでフクロウが可愛かったです♪
(もしかしたらネタバレになるかもと思いました。)
今日はきのう飾ったスタートポイントの写真と松江城天守閣の犬夜叉&かごめパネルです。
デジカメなのにピンボケだし光ってるし、本当に下手ですけどこんなものだったと残しておければいいかなあと思ってます。
「犬夜叉」に関する問題は、以前は天守閣にあったんですが、4月より 島根ふるさと館に移動になりましたと天守閣の受付の可愛いお姉さんがグループごとに説明してくれました。
それでも天守閣のてっぺんまでしっかり登ってきれいな眺めを堪能してきました。
天守閣には翌日も登りました。
わざとスリッパをはかなかったので、木の柔らかさや温もりが足に伝わってとても気持ちが良かったです。
トップページの写真は「松江フォーゲルパーク」、花に埋もれた大きな四阿という感じでフクロウが可愛かったです♪
2006.04.24.Mon 21:30 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
先日行って来た「犬夜叉松江ツアー」の写真、今日からトップページにアップしていきたいと思います。
それにしても私の人生の中でも?ベスト5に入る強行軍でした・・・。
感想も少しずつ書く予定です。
それから考察日記は今週号のサンデーと山犬妖怪と2日分アップしました。
来週は少し落ち着くかな?
それにしても私の人生の中でも?ベスト5に入る強行軍でした・・・。
感想も少しずつ書く予定です。
それから考察日記は今週号のサンデーと山犬妖怪と2日分アップしました。
来週は少し落ち着くかな?
2006.04.21.Fri 19:07 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
来週はまだ忙しくて思うように更新できなくなるので、きのうがんばって「戦国無双の声優さん」に雑賀孫市の感想、「少佐に関するレポート」に1巻ーNO.2の感想をアップしました。
少佐初登場編です。
考察日記は弥勒と珊瑚の山犬妖怪に入りましたが、今ちょうどテレビでアニマックス「犬夜叉」を見ながら書いていたのでなかなか進まなくて。
七人隊蛇骨初登場(霧骨も)、これだけ時間がたつと邪念が消えて?無条件におもしろい。
蛇骨最高!なじめなかった折笠さんの声も最高!とひとり盛り上がってしまいました。
蛇骨のアブナさ、よくもここまで忠実に、いえ忠実以上に作り込みましたねえ、感涙です。
ところがその後いきなり「名探偵コナン」が始まったのにもびっくり!
アニマックスでもコナン犬夜叉の2点セットですか。
お互いファン幅を広げてくれたらいいのですが、次回は霧骨とかごめの結婚式?ですよ(ーー;)。
コナンはOPしか見なかったけど第3話、まんまるのコナンの顔がおもしろかったです。
「花の慶次」(前田慶次)を貸してくれた人がいて2巻まで読んでます。
BASARA2の慶次ってこんなイメージかな?と思いましたが、BASARAの鴛鴦夫婦利家とまつの扱いがちょっとかわいそうでした。
「蒼天航路」は孫堅(孫パパ)の死の場面と趙雲登場話を何度も繰り返し読んでます。
曹操があまりに完璧すぎて、むしろ曹操の周りを取り巻く人々や劉備とその仲間たち、袁紹などが気に入りました。
それにしても董卓がすごい、呂布もすごいけど董卓があまりにすごすぎて圧倒されてます。
いつかまとめて感想書きたいな。
「蒼天航路」や「BLOOD+」の感想。
少佐初登場編です。
考察日記は弥勒と珊瑚の山犬妖怪に入りましたが、今ちょうどテレビでアニマックス「犬夜叉」を見ながら書いていたのでなかなか進まなくて。
七人隊蛇骨初登場(霧骨も)、これだけ時間がたつと邪念が消えて?無条件におもしろい。
蛇骨最高!なじめなかった折笠さんの声も最高!とひとり盛り上がってしまいました。
蛇骨のアブナさ、よくもここまで忠実に、いえ忠実以上に作り込みましたねえ、感涙です。
ところがその後いきなり「名探偵コナン」が始まったのにもびっくり!
アニマックスでもコナン犬夜叉の2点セットですか。
お互いファン幅を広げてくれたらいいのですが、次回は霧骨とかごめの結婚式?ですよ(ーー;)。
コナンはOPしか見なかったけど第3話、まんまるのコナンの顔がおもしろかったです。
「花の慶次」(前田慶次)を貸してくれた人がいて2巻まで読んでます。
BASARA2の慶次ってこんなイメージかな?と思いましたが、BASARAの鴛鴦夫婦利家とまつの扱いがちょっとかわいそうでした。
「蒼天航路」は孫堅(孫パパ)の死の場面と趙雲登場話を何度も繰り返し読んでます。
曹操があまりに完璧すぎて、むしろ曹操の周りを取り巻く人々や劉備とその仲間たち、袁紹などが気に入りました。
それにしても董卓がすごい、呂布もすごいけど董卓があまりにすごすぎて圧倒されてます。
いつかまとめて感想書きたいな。
「蒼天航路」や「BLOOD+」の感想。
2006.04.16.Sun 10:45 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
今回は信長と濃姫で目新しいものではないんですが、ツーショットの壁紙が嬉しかったです。
仮面を取った信長の優しそうな表情がとても素敵で和んでる濃姫の表情もいいです。
これってゲーム中でも見られたしコンプリートワークスにも掲載されてましたけど、やっぱり壁紙にできるのが嬉しい♪
濃姫が信長を怖がるだけじゃなく、なぜここまで愛せるのか、やはり恐怖の大魔王?とは反対の優しい夫としての姿も見ているからだと信じているので(笑)。
竹中半兵衛はなんでしょうねえ、BASARA謙信+無双張郃(コウ)÷2って感じでしょうか。
なんかわからんキャラです。
そうそう大人買いして1週間に1冊大事に大事に読んでる「蒼天航路」に遂に趙雲が登場しました。
素敵だけど変だと言われてる由縁がよくわかりました、でもやっぱり素敵です。
でやっぱり眉が太いです(^_^;)。
仮面を取った信長の優しそうな表情がとても素敵で和んでる濃姫の表情もいいです。
これってゲーム中でも見られたしコンプリートワークスにも掲載されてましたけど、やっぱり壁紙にできるのが嬉しい♪
濃姫が信長を怖がるだけじゃなく、なぜここまで愛せるのか、やはり恐怖の大魔王?とは反対の優しい夫としての姿も見ているからだと信じているので(笑)。
竹中半兵衛はなんでしょうねえ、BASARA謙信+無双張郃(コウ)÷2って感じでしょうか。
なんかわからんキャラです。
そうそう大人買いして1週間に1冊大事に大事に読んでる「蒼天航路」に遂に趙雲が登場しました。
素敵だけど変だと言われてる由縁がよくわかりました、でもやっぱり素敵です。
でやっぱり眉が太いです(^_^;)。
2006.04.15.Sat 21:16 | ゲーム | trackback(-) | comment(-)
4月後半は素材をお借りする時間がなかったので王子の飛鳥山公園で撮った山吹の写真をのっけました。
相変わらず下手ですが、まあ色が綺麗だったので(^_^;)。
今日は「十二国記を語る部屋」の「漢和辞典に見る十二国記用語」に「図南、珠晶、凌雲、清漢、星彩、昭彰、鉦担」を追加しました。
犬夜叉考察日記もちょうど神楽が殺生丸を頼るあたりなので、書いてて楽しいというか懐かしかったです。
来週はまた忙しくなるのでできるうちにがんばらねば!
それにしても用語調べで漢和辞典出しても、つい「図南の翼」を読み返してしまい、なかなかはかどりません(笑)。
珠晶が頑丘と犬狼真君に本音をぶつけるところは何度読んでもじわ〜っと涙が滲んできます。
12歳なんだよなあ、これでも。
ただ穿った見方をすれば、もしも珠晶が王でなかったなら彼女が途中で挫折する展開もあったはずで、王だからこそたどり着けたのか、そもそも昇山を目指すこと自体王だからなのか、考え始めると尽きることのないぐるぐる巡りの中に入り込んでしまいます・・・。
室季和なんかもどっか情けないことになってますけど、少なくとも昇山したという事実では珠晶と同一線上にいるんですよね。
ああ駄目だ、書き始めると止まらない・・・。
相変わらず下手ですが、まあ色が綺麗だったので(^_^;)。
今日は「十二国記を語る部屋」の「漢和辞典に見る十二国記用語」に「図南、珠晶、凌雲、清漢、星彩、昭彰、鉦担」を追加しました。
犬夜叉考察日記もちょうど神楽が殺生丸を頼るあたりなので、書いてて楽しいというか懐かしかったです。
来週はまた忙しくなるのでできるうちにがんばらねば!
それにしても用語調べで漢和辞典出しても、つい「図南の翼」を読み返してしまい、なかなかはかどりません(笑)。
珠晶が頑丘と犬狼真君に本音をぶつけるところは何度読んでもじわ〜っと涙が滲んできます。
12歳なんだよなあ、これでも。
ただ穿った見方をすれば、もしも珠晶が王でなかったなら彼女が途中で挫折する展開もあったはずで、王だからこそたどり着けたのか、そもそも昇山を目指すこと自体王だからなのか、考え始めると尽きることのないぐるぐる巡りの中に入り込んでしまいます・・・。
室季和なんかもどっか情けないことになってますけど、少なくとも昇山したという事実では珠晶と同一線上にいるんですよね。
ああ駄目だ、書き始めると止まらない・・・。
2006.04.14.Fri 21:05 | 十二国記 | trackback(-) | comment(-)
