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ひとりごと

★トップページの写真素材はReikoさんの「Atelier Sud-Est」からお借りしました。
蒸し暑さを吹き飛ばしてくれるような素敵な写真です。

★「戦国無双2猛将伝」の新武将の佐々木小次郎とガラシャが更新されてましたね。
天真爛漫で好奇心旺盛ですか、うわっ!て感じですが、声はあまり甲高くない方がいいなあ・・・。

明智光秀の娘にして細川忠興の妻。
雑賀孫市と親友ですか、まさか恋人関係にはできないですよねえ。
過酷な運命ってここはやはり細川忠興が無双武将にならないと様にならないので、5人目は忠興で決まり?
2007.06.30.Sat 20:43 | サイト関連 | trackback(-) | comment(-)
★一途にカイを想い、家からお金を持ち出して新聞記者の岡村と共にカイを追いかけてどこへでも行く少女、謝花(じゃはな)真央。
こういう押しの強いタイプはちょっと苦手です。
特に初期のうじうじしていてなかなか踏み出せない小夜とはお互いのマイナス面を際立たせていたように思いました。

「十二国記」の杉本と似たイメージがあったので、もしかしたら物語にメリハリをつけるために作られたオリキャラで、小夜が自立したら日常生活に戻っていくんじゃないかと思っていました。
そしたら原作にちゃんと出てるんですね。

後半はむしろ出番を減らして要所要所を印象的な言葉や行動で「ぴしっと」決める立場に落ち着いたのが良かったです。
そんな気の強い女の子を「びしっと」決めてくれたのは小清水亜美さん。
2007.06.29.Fri 22:06 | BLOOD+ | trackback(-) | comment(-)
★今日は「アニメ犬夜叉最強トリオ」に131話〜135話アップしました。
山椒魚妖怪、殺生丸を愛した女、最後の宴までですね。

何といっても印象的だったのが篠助の佐々木望さんでした。
当時は純情一途でちょっとおとぼけな好青年のイメージしかなかったのですが、「BLOOD+」ではカール、「DEATH NOTE」ではメロなんですよ。

あんなエキセントリックなキャラを篠助が?と思って見直したら確かに同じ声でした。
もしかしたら好青年よりこっちの方が合ってるかもと思ったり。
2007.06.28.Thu 19:54 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
★「犬夜叉考察日記など」に今週のサンデー感想アップしました。
先日初めての方からメールを頂いて、「どうして考察日記『など』なのですか?」と質問されました(笑)。

そっか今は「犬夜叉」に関することしか書いてないですからね・・・。
昔は今分かれているコンテンツ(十二国記や三国志や鉄のクラウスや)の感想やレポートを全部ここに書いてたし、今は削除しましたが「一般の話題」なんてテーマもあったんですよ。

だから「犬夜叉だけじゃなく他のことも書いてますよ〜。」って意味で「など」をつけてました。
今はつけなくていいんですが、この名前が馴染んでるのでそのまんま使ってます。
2007.06.27.Wed 22:27 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
最近のお気に入りって言っても1995年の映画。
当時も見たんですが、先日スカパーで放映されてたのを録画して見直しました。
下手なホラーよりもリアルな怖さは今見ても迫力あります。
ダスティン・ホフマンってこういう映画、ぴったりです。

当時かっこいい男性ときれいな女性が出てきて、派手な冒険や事件に派手なアクションで取り組んで、最後はしっかり抱き合ってキスして終わり、みたいな映画に食傷気味だったので、ウィルスの怖さ、権力の怖さをまじまじと見せてくれるこの映画、好きでした。

レネ・ルッソも好きでした。
「メジャーリーグ」はあまり印象なかったけど、この後「身代金」も良かったし。
脇役もヒールを含め、豪華で、名前は忘れましたが、猿を見つける女の子のお母さん役の女優さんもとても綺麗でした。
2007.06.26.Tue 21:32 | 最近のお気に入り | trackback(-) | comment(-)
「BLOOD+」第1話では、エキストラ声優さんとして前に紹介した西前忠久さん、遊佐浩二さん、そして勝田晶子さんが出演されてます。
遊佐さんは後でアーチャー役やグドリフ役で登場するので、今回は勝田さんを。

勝田さんはハジ初登場時、チェロを弾いてるハジを見物していた人、でしょうか?

アニメよりも海外物の吹き替えなどが多い声優さんのようですね。
一番印象的だったのは「迷宮事件ファイル」ですね、ヒストリーチャンネルの。
男性のナレーションメインですが、女性がインタビューされる時は女性の声に変わります。

あとホラー映画も多かったです。
「悪魔の棲む家」とか「死霊の館」とか。
「死霊の館」はたぶん見たことないですね、今度見てみようかな・・・?
2007.06.25.Mon 20:26 | BLOOD+ | trackback(-) | comment(-)
★今日付けの朝日新聞「be」にて日本のマンガを世界に発信するビズメディア共同会長の堀淵清治氏に関する記事が掲載されていますが、その中に高橋先生に触れている部分もあります。

抜粋すると

・高橋留美子さんの作品にはピンチを救われました。部数が伸びず苦しかった92年に「らんま1/2」で話題になり、翌年はアニメビデオが大ヒットしました。

・02年に英語版「月刊少年ジャンプ」を出版する冒険に打って出た時期に、また高橋さんの「犬夜叉(いぬやしゃ)」がマンガ、アニメで大ヒット。大きな追い風でした。

(いずれもインタビューより)

こちら」でも読めます。
2007.06.23.Sat 20:27 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)
★今日は「池波世界をたどる道」に「柳原土手」アップしました。
牛堀道場の相続争いを巡る争いに巻き込まれた小杉十五郎が決着をつけるために追っ手をおびき寄せた所で、近くにはお狸さまで有名な柳森神社があります。

賑やかな電気街からこじんまりとした「ふれあい橋」を渡ると一気に静かな町並みに変わりますが、澱んだ神田川の水の色と生臭い匂いには辟易しました。
きのうの天気予報番組によると、それでも信じられないほどきれいになったとのことでしたが・・・。

今は川岸ぎりぎりまで建物が押し寄せているので、土手と言えるような平坦な場所はありませんが、ふれあい橋から右に電気街へ続く道、左に柳森神社を眺める風情はなかなかのものでした(笑)。
2007.06.22.Fri 18:18 | 池波世界をたどる道 | trackback(-) | comment(-)
★最初に情報ありがとうございます。
北米の大手アニメ・マンガ企業のVIZメディアが、6月19日からニューヨークで始まった世界最大のライセンストレードショー:ライセンシング・インターナショナル EXPOの主要ラインナップを発表しましたが、その中に「犬夜叉」も入っていました。
アメリカでの人気は根強いようですね。→「こちら」です。

★第1話で在沖米司令役で登場したのが辻つとむさん。
前回紹介した教師役の飯島肇さんもそうでしたが、レギュラー、準レギュラー陣以外のこういったありふれたキャラが妙にリアルというか親近感が持てるのが「BLOOD+」の特徴のひとつでしょうか。
アルジャーノというアクの強い上司(ではないんですけどね)に悩まされる姿が、「うん、わかるわかる」と共感してしまうというか(笑)。
2007.06.21.Thu 21:08 | BLOOD+ | trackback(-) | comment(-)
★「犬夜叉考察日記など」に今週のサンデー感想アップしました。
最近はまた考察日記というより、苦悩日記となりつつあります。

かごめ自身に対し、現在かごめが与えられている試練がどこかちぐはぐな印象を受けてしまうのが残念でならないです。
来週の展開次第では、瞳子編終了後まとめて感想を書くことも考えてます。

ただ今週は、表紙の迫力にやられました。
これまで見てきたかごめの顔の中で1,2位を争う好カットですね、とても好きです。
本編も素直にかごめを応援する気持ちで読めればいいのでしょうが・・・。
う〜ん・・・(ーー;)・・・。

2007.06.20.Wed 22:36 | 犬夜叉 | trackback(-) | comment(-)






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えむ
「ひとりごと」は「一陣の風」の管理人えむの日記や更新履歴を綴るブログです。