2007/04/12.Thu
考察日記とたどる道
★最初にきのうの考察日記、書き終わらないのをアップしてしまいました。
途中まで書いてお風呂に入ったりなんだりしてて、その後できたつもりでそのまんま。
すみませんでした。
下にあった改行なしの文字の羅列はただのメモです。
今日書き直した「サンデー感想」をアップしました。
指摘してくださった方々、ありがとうございました。
それから「池波世界をたどる道」に京極備前守高久の屋敷に関するレポートアップしました。
途中まで書いてお風呂に入ったりなんだりしてて、その後できたつもりでそのまんま。
すみませんでした。
下にあった改行なしの文字の羅列はただのメモです。
今日書き直した「サンデー感想」をアップしました。
指摘してくださった方々、ありがとうございました。
それから「池波世界をたどる道」に京極備前守高久の屋敷に関するレポートアップしました。
★先日おかしな訳をのせてしまった「アクーニンと犬夜叉」の記事ですが、きちんと訳したものを送っていただきました。
ありがとうございました。
「ボリス・アクーニンの魅力的な最新推理小説『FM』では、読者はすでにおなじみの登場人物、エラスト・ペトローヴィチ・ファンドーリンの孫の、ニコラス・ファンドーリンに会うだろう。
彼は心躍ると同時に危険な冒険−莫大な価値を秘めたドストエフスキーの未発見の原稿の捜索−に挑むのだ。」
「ボリス・アクーニン −作家で、文芸学者にして翻訳者のグリゴーリイ・シャルボヴィチ・チハルチシヴィリのペンネーム。
刑事エラスト・ファンドーリンについての推理小説作品群を 出版する。
1956年グルジア生まれの作家。1958年よりモスクワに在住。」
ありがとうございました。
「ボリス・アクーニンの魅力的な最新推理小説『FM』では、読者はすでにおなじみの登場人物、エラスト・ペトローヴィチ・ファンドーリンの孫の、ニコラス・ファンドーリンに会うだろう。
彼は心躍ると同時に危険な冒険−莫大な価値を秘めたドストエフスキーの未発見の原稿の捜索−に挑むのだ。」
「ボリス・アクーニン −作家で、文芸学者にして翻訳者のグリゴーリイ・シャルボヴィチ・チハルチシヴィリのペンネーム。
刑事エラスト・ファンドーリンについての推理小説作品群を 出版する。
1956年グルジア生まれの作家。1958年よりモスクワに在住。」