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    第143話「双児の役割」
    ★今日は、「MAO感想」に、少年サンデー2022年6月8日(28号)「MAO」 第143話「双児の役割」感想アップしました。
    【2022/06/09 20:32】 | MAO | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    アニメ「モノノ怪」十五周年
    ★「モノノ怪」は以前夢中になって観たアニメですが、感想を書きたいと思いつつ書き逃してしまいました。
    その「モノノ怪」が今年で15周年。
    記念サイトが開設されています、→「こちら

    記念イベントや名場面投票、そして小説発売のお知らせがありますが、残念ながらアニメ新作はなし。
    新作観たいなあ・・・。
    あの独特の世界観と美しさ、声優さんも演技派揃いで何度観ても飽きません。

    特に「のっぺらぼう」の薬売り櫻井孝宏さんと、お蝶桑島法子さんの掛け合いは鳥肌物でした。
    新作観たいよう・・・。
    【2022/06/07 20:12】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    香君
    ★今日は、「その他の世界を語る道」に、上橋菜穂子著「香君」感想アップしました。
    【2022/06/06 19:37】 | その他の話題を語る道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
     「おもてうら交番 堀北恵平 TRACE」より「喜福堂」のあんパン
    ★今日は、「おいしい本をさがす道」に、」内藤了著 「おもてうら交番 堀北恵平 TRACE」より「喜福堂」のあんパンアップしました。

    ★「TRACE」は恵平シリーズの7作目です、ご注意ください。

    ・柏村敏夫が巣鴨の喜福堂でたくさん買ったあんパンです。




    【2022/06/03 19:47】 | おいしい本をさがす道 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    第142話「本当の顔」
    ★今日は、「MAO感想」に、少年サンデー2022年6月1日(27号)「MAO」 第142話「本当の顔」感想アップしました。

    いつもネタバレ全開ですが、今回は特に重大なネタバレがあります。
    ネタバレしないと感想が書けないからですが。
    本編未読の方は御注意ください。
    【2022/06/02 21:21】 | MAO | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    元気が出る日
    ★私は毎朝5時に起きるのですが、6時までは「グッドモーニング」を見て、6時からは「あたしンち」に切り替えます。
    アニメもおもしろいけど、何よりもエンディングがエドワード・エルガー作曲の「威風堂々」をアレンジして平山あやさんが歌っているのです。
    なんて贅沢!
    でもとっても元気が出ます、一日中頭の中でこの曲がエンドレスにリフレインしています(笑)。

    【2022/06/01 19:36】 | 日常生活 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    少女漫画家「家」の履歴書
    ★「少女漫画家「家」の履歴書」は、青池保子先生をはじめ、12人の漫画家の「家」を紹介した本。
    同時に「履歴書」という通り、それぞれの先生方のそれまでの人生や作品に対する想いが語られます。

    残念なのが、コミックとほぼ同じサイズなので、「家」の図が小さくて見づらいこと。
    青池先生の分だけでも連載時に買っておけば良かったなあ・・・。
    青池先生に関しては、「エロイカより愛をこめての創りかた」を思い出しました。

    少女漫画とはあまり縁がなかったので、他には「ガラスの仮面」と「パタリロ!」しか知りませんが、お名前はほぼ知っている有名どころ。
    これから作品を読むことは難しいかもしれませんが、この「履歴書」はしっかり読んでおきたいと思います。
    そういえば「ガラスの仮面」ってどうなっているのかな?
    【2022/05/31 20:47】 | 鉄のクラウス | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    兇人邸の殺人
    ★今村昌弘著「兇人邸の殺人」を読みました。
    今村さんは特に好きな作家というわけではありませんが、ミステリにホラーやSFをごちゃまぜにした感覚が、そのごちゃまぜ具合が気になって毎回読んでしまいます。

    今回「おっ」と思ったのが、主人公が最初にミス・マープルと「黒後家蜘蛛の会」をセットで出してきたところ。
    どんなテーマにするつもりなのかは書いていませんが、先日私が「黒後家蜘蛛の会」感想で書いた共通点に関することかな?と想像してしまいました。
    反面、友人に出した問題の緻密さが、私の好きなタイプの「ミステリ」とは違うんだなあと思いました。
    こうなってくると好みの問題ですね。
    クールな女性探偵?としては澤村伊智著比嘉姉妹シリーズの方が情緒的で好みです。
    【2022/05/30 17:38】 | 最近のお気に入り | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    第141話「隠れ家の異変」
    ★今日は、「MAO感想」に、少年サンデー2022年5月25日(26号)「MAO」 第141話「隠れ家の異変」感想アップしました。
    【2022/05/27 18:18】 | MAO | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
    最近のお気に入り
    ★最近読んだ中で、冒頭部分のインパクトが強かった本を紹介します。
    ・アイザック・アシモフ著「黒後家蜘蛛の会 1」

    アイザック・アシモフといえばSF作家のイメージが強いですが、ミステリも書いているのに
    興味を持って読んでみました(タイトルもおもしろかったし)。
    6人の男性からなる「黒後家蜘蛛の会」、毎月集まって1人が問題を出し、他のメンバーで
    答えを考えます。

    アガサ・クリスティのミス・マープルシリーズ「火曜クラブ」を思い出しますね。
    どんなに一生懸命考えても、答えを見つけるのはいつも1人。
    でも第1話の「会心の笑い」のは唖然としました。
    衝撃度から言えば同じクリスティの「アクロイド殺し」に匹敵する衝撃度!
    と書くとちょっと大げさ?(笑)。

    でも逆に第1話が素晴らしすぎて、2話目からは「なるほどねえ。」と納得しつつも淡々と読んでしまいました。
    ちょっともったいない感じ。
    【2022/05/23 17:25】 | 最近のお気に入り | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

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